リモートワークオンライン面談相談可

GISエンジニア-衛星データとAIを活用したデジタルツインの構築【週4-5日/フルリモート/Python,R】

単価

80万円/月額想定年収:960万円

開発環境

work_outline職務内容

-------------------------------- ※必須要件は必ずご確認の上、ご応募ください。要件を満たしていない場合はご案内ができませんのでご了承下さい。 ※外国籍の方は、「日本語能力検定1級」「日本語が母国語の方」の方が対象です。 ※20代〜40代の経験者が望ましい案件です。 ※平日日中での稼働が前提となります。 -------------------------------- ■事業概要 衛星データとAIを使って地球や宇宙の環境をデジタルで再現する「デジタルツイン」と、宇宙ロボットや宇宙ステーション用のOS(オペレーティングシステム)の開発に取り組んでおります。 具体的には、衛星データとAIを使って地球をデジタルで再現する技術、月面や国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙環境をデジタルで再現する技術、汎用的な宇宙ロボットのソフトウェア、次世代の宇宙ステーションのソフトウェアなどの開発に取り組んでいます。 ■ポジション概要 宇宙・都市・環境データを活⽤した空間情報基盤を構築するGISエンジニアを募集しています。 衛星データや都市インフラデータなどの多様な地理空間情報を統合し、3D可視化・分析・連携を⾏うことで、次世代のデジタルツイン社会の実現を⽀えます。 ■募集背景 当社では、OmniverseやUnreal Engineなどを活⽤した3Dシミュレーション基盤の構築を進めています。 その中で、正確な空間データ処理と可視化を担うGIS技術者の役割がますます重要になっています。 地理情報システム(GIS)を活かし、リアルとデジタルをつなぐ空間データ基盤づくりに挑戦したい⽅を歓迎します。 ■具体的な業務例 - ArcGIS、QGISなどを⽤いた地理空間データの収集・解析・管理 - 3D地理データ(CityGML、3D Tiles、LAS、OBJなど)の加⼯・可視化・最適化 - OmniverseやUE5などでの3Dマップ⽣成・データ連携モジュールの構築 - 各種データソース(衛星、航空写真、センサー等)の統合処理‧座標変換 - 地理情報データベース(PostGISなど)の設計・運⽤ - 可視化・分析の⾃動化ツールやAPIの開発⽀援 ・データ品質管理・メタデータ設計・更新フロー構築

done_all必須スキル

- ArcGIS、QGIS、または同等GISツールの実務経験 - 3D地理データの取り扱い‧可視化経験(例:CityGML、3D Tiles、LAS等) - 空間データ(座標系・投影法など)に関する基礎知識 - PythonまたはRを⽤いたデータ処理・⾃動化経験 - チームでの開発・分析プロジェクト経験

check尚可スキル

- PostGIS、GeoServer、FMEなどを⽤いた空間データ処理の経験 - Cesium、Omniverse、Unreal Engine等を⽤いた3D地理情報可視化の経験 - 点群処理(LiDAR)や航空写真のオルソ化・メッシュ化経験 - GeoJSON、WMS∕WFSなどの空間データ形式やWebGIS開発経験 - クラウドGIS(ArcGIS Online、Google Earth Engine等)の活⽤経験 - 空間解析、地理統計、時系列データ分析の知⾒

assignment

契約形態

業務委託(フリーランス)

support_agent担当エージェントの言葉

※記載されている月単価は上限でのご契約の場合。スキル等に応じて要相談。

情報提供元: Findy Freelance(ファインディフリーランス)

4日前